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悩み by あや on 9月 18th, 2009
妊娠11カ条というものがあるそうです。おもしろいので取り上げてみました。
11全部書くのは大変なので一部抜粋。
・この人の子供を産むためならしんでもいいと思うような男の子どもしか妊娠してはいけません。
出産や妊娠で何が起こるかわからないし、体にとっては大きな負担になるものですから産むためなら死んでもいいと思えるほどの心構えが必要ですね。実際毎年60人近くの妊婦さんが出産で死亡しているそうです。無事出産している人のほうが多いですが、実際妊娠出産はたいへんなことって頭においておかないとですよね。
・神様から授かったら、それがどんな赤ちゃんでもあなたの赤ちゃんです。
生まれてから障害が発見されたりする子どもがいます。うまれてくる自分の子どもが障害をもっていないという保障はありません。親になるということはどんな子どもが生まれてきたとしても自分の子どもと受け入れることが大事になりますね。
・赤ちゃんはすべての運命をあたなに預けているとうことを忘れないで。
おなかの中にいるときは、栄養も安全もすべて生きることはお母さんに依存しています。お母さんが毒になるものを口にしたらそれも赤ちゃんに胎盤をとおして移行します。生きてることをすべてお母さんに預けているのです。
・妊娠・出産は一つとして同じものはありません
自分のときはそうだったからといって、人が同じ経験をすることはありません。よく年配の方が「私のときはこうだったからこうした方が良い」なんて断言したりすることがありますが、誰でも同じ経験をするなんてありませんよ。人に自分の経験をあてはめないようにしましょうね。
岩手のお見合いや北海道のお見合いでやっと結婚相手と出会えてめでたく妊娠した友人がいるのですが、旦那の親が自分がこうだったからといって経験をその友人にあてはめようとするらしいんです。親鸞会で教えてもらったありがたい歎異抄を聞くのはいいらしいですが、妊娠の経験まで人に押し付けるのはちょっといやですね。
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出産,
悩み by あや on 4月 22nd, 2009
女性の社会進出とともに晩婚化・少子化の傾向が高まっています。そうした中で一緒に増えているのが「高齢出産」です。
「高齢出産」とはWHO(世界保健機構)を中心に世界的に使われている言葉で、40歳以上で妊娠・出産されることをさします。
「高齢出産」というと、流産、妊娠中毒症、帝王切開、ダウン症などのリスクやデメリットがクローズアップされています。
それ故に「高齢出産」というと不安をもたれる方も多いと思いますが、以前と違って現在では高齢出産で健康な赤ちゃんを出産されている人も世の中には多いですから、あまり不安になる必要はありません。しかし、高齢になればなるほどリスクが高くなるというのも事実です。
40歳代の妊娠・出産では、100人に1人の割合で産まれてくる赤ちゃんに「染色体異常」が発生しており、年齢と共にその割合は高くなっています。
理想的な妊娠・分娩の最適齢期は、母体の事を考えると20歳代ですが、以前と比較すると食料事情や医療環境などの整った現代では、30代40代の出産に心配しすぎるのは、リスク過敏といっても良いでしょう。高齢出産の危険性をきちんと認識し、適切に対応することによってリスクを回避することは不可能ではありません。
高齢出産のリスクばかりに捉われてしまわず、高齢出産の道は明るいのだということを知って頂くことが必要だと思います。
おすすめサイト→沖縄のシュノーケル・ポイントを詳しくご紹介します!!
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出産,
悩み by あや on 1月 6th, 2009
妊娠と出産というのはほとんどの人が経験することなのかもしれませんが何回経験してもおそらく怖いでしょうね。子だくさんのママさんなら『慣れ』というのはあるかもしれませんが、痛いことには変わりないですしね。
とくに1人目なら何もかもが初めてで本当にドキドキとワクワクが入り混じって自分でも感情がよくわからなくなってくるんですよね。早くかわいい顔が見たくて生まれてきてほしいな~と思いつつ、産むのは怖い・・・みたいな。臨月の時なんて特にそうでした。1人の時に陣痛が来てしまったらどうしようとか、陣痛の始まりはどんなだろうっていうような不安は尽きませんよね。
でも不思議なことにみんな経験していくものなんですよね~わたしもいざ陣痛が始まってしばらくして自分的にピークを迎えた時に『もう死ぬ~~』って本当に思いました。助産師さんには『大丈夫~今日中には生まれるから』と軽く言われた時には頭にきて『もっと早くできないの!?』なんて切れてしまいましたし(笑)無事生まれた時にはかわいくて嬉しくて感動で涙流して『ありがとうございました~』なんてお礼してましたけどね。
そんな大変な思いして生んだかわいいわが子も最初は大事に大事に扱って、早く大きくなってね☆なんて言ってる時期もありますが・・・今の大きくなった子供たちをみると受験だなんだで塾やら家庭教師やら勉強方法はこれがいいだとか(最近では出口式の論理エンジンでしょうか)きいてると早く大きくなるのもかわいそうかなって思ったりもしますけどね・・・。
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悩み by あや on 12月 2nd, 2008
妊娠中といえばツワリ。これはよく聞きますが頭痛に悩まされるということを聞いたことありますか?
病院によっては頭痛もツワリの症状と言われるところもあるそう。
詳しい理由はよくわからないのですがホルモンのバランスが崩れることで頭痛がおこるのでしょうか?
私の友人が今妊娠5ヵ月に突入したんですが、幸い吐きヅワリは最近治まったとのこと。
でも代わりに頭痛が治らないようになってしまったらしいのです。
妊娠中だからろくに薬も飲めないし、つらくて困ってるとのことだったので調べてみたところ
頭痛が整体で治るという話があるそう!これは気になりますね~
整体院によっては妊婦さんはお断りになっているところもあるので注意が必要ですが
妊婦さんOKなところももちろんあるようなので気になる方は近所の整体院がどうなのか
きちんと電話などで調べてから行ってみてくださいね!
ちなみに整体というのは妊娠後期によくある恥骨痛も和らぐほどいいそうなので
妊娠後期で恥骨が痛くて悩んでる方は整体に行ってみるのもいいと思いますよ!
妊娠中って体重管理や、食事の栄養バランスなど体を気遣わなければならないことが
たくさんあって大変なんですよね・・・。
少しでも妊娠中のツライことが解消されると安心して赤ちゃんのこと考えれますよね!
さっそく友人にも教えてあげようと思います。
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悩み by あや on 9月 16th, 2008
妊娠・出産についてお話してきましたが、今回は妊娠と病気についてお話します。
友人の話なのですが、彼女は2年ほどまえからメニエール病という病気にかかっており、耳の閉塞感やめまい、さらには突発性難聴の症状が出る病気です。
薬はメニロットとカルナクリンの錠剤とアデホスコーワ顆粒の三種類を処方されているそうなのですが、薬は胎児にとって悪影響ではないのでしょうか?
上記の薬は特に問題ないとされていますが、妊娠中は出来るだけ薬を控えるようにしたいものですよね!
風邪の場合は、睡眠とビタミンAを多く摂取したり、どうしても薬が必要な場合は産婦人科で薬を処方してもらうと安心ですよね?!
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悩み by あや on 9月 1st, 2008
今更ながら、妊娠・出産は100人いれば100通りのバージョンがありますね。
時代の流れとともに医療技術も進み、考え方やサービスなど沢山出てきました。
自分たちが自ら選ぶ事のできる出産の時代になったのではないでしょうか。
ただし、全部が他人任せというわけにはいかないのが妊娠・出産。
自分にあった出産を見つけるためは生まれてくる子供のために勉強が必要になってきます。
どうせなら自然的に開放的にと考える人が増えてるようですね。
産む心地よさを味うとでもいいましょうか。
ただもし自分の希望した理想の妊娠・出産がかなわなかった場合もあります。
その時は決して駄目なお産と考えることだけはやめましょう。
例えば間違った確定申告をして修正申告を所得税に行ってやり直すなどという風なわけにはいきません。
命は奇跡に近い宝物です。確実なマニュアルもないんですから。
妊娠・出産はあくまでも赤ちゃんとママの共同作業ですもんね。
なるようになった妊娠・出産が一番自然な形だとおおらかな気持ちを忘れずに。
おすすめサイト→所得控除とは?