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出産 by あや on 3月 19th, 2010
友人が結婚し先日とうとう子どもが生まれました。
このときどうしようかなと思ったことが、出産祝いのことでした。何を送ろうかなぁとかいろいろ悩みましたが、喜んでくれていた見たいでホッとしました。
出産祝いってどういたものをあげればいいか、出産祝いの送り方に悩む人もいると思いますので今日は出産祝いについてのあれこれを紹介。
出産祝いは親しい相手以外であれば、入院中に病院にいくことは避けておきましょう。
早くお祝の気持ちを伝えたいのであれば、メッセージカードやメールなどがいいかも知れませんね。
そして退院してからお祝いの品を渡したり、ゆっくり話をすることにしましょう。ちなみに出産祝いの品を送る場合は、「御祝」「御出産御祝」の表書きにしましょう。水引は紅白の蝶結びのものを使います。
そして出産祝いとして、お金を渡すこともあると思いますが、相場が気になりますよね。
この相場は相手との付き合いなどによって変わりますが、一般的な20代30代があげる相場として言われているのが兄弟など身近な人で1万円、友人や親せき、同僚などには5000円が一般的な相場だといわれています。
もちろん地域の風習や、周りと一律にいくらと決めている場合もあると思いますが、どうしてもわからない場合は参考になさってはいかがでしょうか。
注意したいのは御祝なので4や9のつかない数字にしましょう。
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悩み by あや on 4月 22nd, 2009
女性の社会進出とともに晩婚化・少子化の傾向が高まっています。そうした中で一緒に増えているのが「高齢出産」です。
「高齢出産」とはWHO(世界保健機構)を中心に世界的に使われている言葉で、40歳以上で妊娠・出産されることをさします。
「高齢出産」というと、流産、妊娠中毒症、帝王切開、ダウン症などのリスクやデメリットがクローズアップされています。
それ故に「高齢出産」というと不安をもたれる方も多いと思いますが、以前と違って現在では高齢出産で健康な赤ちゃんを出産されている人も世の中には多いですから、あまり不安になる必要はありません。しかし、高齢になればなるほどリスクが高くなるというのも事実です。
40歳代の妊娠・出産では、100人に1人の割合で産まれてくる赤ちゃんに「染色体異常」が発生しており、年齢と共にその割合は高くなっています。
理想的な妊娠・分娩の最適齢期は、母体の事を考えると20歳代ですが、以前と比較すると食料事情や医療環境などの整った現代では、30代40代の出産に心配しすぎるのは、リスク過敏といっても良いでしょう。高齢出産の危険性をきちんと認識し、適切に対応することによってリスクを回避することは不可能ではありません。
高齢出産のリスクばかりに捉われてしまわず、高齢出産の道は明るいのだということを知って頂くことが必要だと思います。
おすすめサイト→沖縄のシュノーケル・ポイントを詳しくご紹介します!!
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悩み by あや on 1月 6th, 2009
妊娠と出産というのはほとんどの人が経験することなのかもしれませんが何回経験してもおそらく怖いでしょうね。子だくさんのママさんなら『慣れ』というのはあるかもしれませんが、痛いことには変わりないですしね。
とくに1人目なら何もかもが初めてで本当にドキドキとワクワクが入り混じって自分でも感情がよくわからなくなってくるんですよね。早くかわいい顔が見たくて生まれてきてほしいな~と思いつつ、産むのは怖い・・・みたいな。臨月の時なんて特にそうでした。1人の時に陣痛が来てしまったらどうしようとか、陣痛の始まりはどんなだろうっていうような不安は尽きませんよね。
でも不思議なことにみんな経験していくものなんですよね~わたしもいざ陣痛が始まってしばらくして自分的にピークを迎えた時に『もう死ぬ~~』って本当に思いました。助産師さんには『大丈夫~今日中には生まれるから』と軽く言われた時には頭にきて『もっと早くできないの!?』なんて切れてしまいましたし(笑)無事生まれた時にはかわいくて嬉しくて感動で涙流して『ありがとうございました~』なんてお礼してましたけどね。
そんな大変な思いして生んだかわいいわが子も最初は大事に大事に扱って、早く大きくなってね☆なんて言ってる時期もありますが・・・今の大きくなった子供たちをみると受験だなんだで塾やら家庭教師やら勉強方法はこれがいいだとか(最近では出口式の論理エンジンでしょうか)きいてると早く大きくなるのもかわいそうかなって思ったりもしますけどね・・・。
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出産 by あや on 4月 30th, 2008
ブラジルの65歳の黒人女性マリア・ダシルバさんが男の子を出産。
自然妊娠では世界最高齢とのことです。
体外受精ではルーマニア人女性で66歳という記録があるらしいのですが、自然妊娠では世界最高齢。
日本人では、60才だそう。
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出産 by あや on 4月 29th, 2008
健診のとき、はじめて「双子ちゃんです」「三つ子ちゃんですよ」と言われたときは、だれもが驚かれることでしょう。
それでも自然に発生する双子の頻度は、日本人は西洋人や黒人に比べて、少ないそう。
西洋人では80例にひと組みくらいで、黒人ではその割合がもっと高く、日本人の場合は100~120例にひと組だそう。
かつては排卵誘発剤による妊娠や、いくつもの卵を採取してそれを子宮に戻す体外受精などによって、四つ子、五つ子などができたこともありました。
しかし5年ほど前から、不妊治療によって子宮に人工的に戻す卵は3つまでと決められているんだそう。
四つ子、五つ子は、自然に発生することもあることはありますが、非常にまれなこと。
双子って憧れです。
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出産 by あや on 4月 26th, 2008
ある病院で調べたところ。。。
一番お産が起きていたのは、やはり予定日!
しかし全体から見るとわずか6.3%に過ぎません。
妊娠中忘れることはなく、ドキドキしながら待っている予定日ですが、当日に生まれる人は20人に1人くらいですね~。
ランキング第2位は?というと、39週3日と40週3日だそう。
週ごとの割合は、次の通りです。
37週‥‥3.7%
38週‥‥12.5%
39週‥‥30.8%
40週‥‥34.9%
41週‥‥18.1%